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  • 交通事故解決実績12,928
  • 2012年2月~2022年5月末現在

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弁護士に相談・依頼するメリット

交通事故相談を弁護士に依頼するメリット

交通事故相談を弁護士に依頼するメリット

交通事故の被害に遭われた方は、弁護士にすべての交渉を依頼することをおすすめします。

交通事故の被害に遭った場合、ほとんどのケースで加害者の保険会社の担当者と示談交渉を行うことになります。当然ながら、保険会社の担当者は、交通事故の示談交渉をおもな業務としているので、交渉方法を熟知しており専門知識も豊富です。また、加害者側の立場のため、被害者に寄り添い対応してくれるわけではありません。
事故の被害者は、ほとんど何も知識がない状態で突然交渉を進めることになります。相手の言い分に押されて、よくわからないまま不利な条件で示談に応じてしまうというケースも少なくありません。
弁護士にお任せいただければ、保険会社との交渉はすべて対応いたします。また、示談交渉だけではなく、後遺障害等級認定申請など、必要な手続きもサポートしますので、余計なストレスを感じることなく安心して治療に専念いただけます。

交通事故慰謝料の増額

交通事故慰謝料の増額

弁護士に交通事故の交渉をご依頼いただく上で、特に大きなメリットともいえるのが、慰謝料を増額できることです。交通事故で加害者から賠償を受ける場合、治療費などのほかに慰謝料を請求できますが、慰謝料算定基準には以下の3つが存在します。

  • 自賠責基準
  • 任意保険基準
  • 裁判所基準

この中で、もっとも高額な基準が裁判所基準で、次が任意保険基準、もっとも低額な基準は自賠責基準です。被害者の方が保険会社と直接交渉をする場合、基本的には自賠責基準か任意保険基準で算定されます。ところが、弁護士が交渉をすることで、もっとも高額な裁判所基準で算定した慰謝料を請求できます。
自賠責保険基準と裁判所基準は、2倍から3倍ほど開きがありますので、弁護士に依頼をするだけで慰謝料の増額が期待できるのです。保険会社から適正な慰謝料を受け取るためには、弁護士への依頼は必須といえます。

後遺障害認定手続きのサポート

後遺障害認定手続きのサポート

交通事故における後遺障害とは、適切な治療を受けたにもかかわらず、一定の痛みや神経症状などが生じ、回復が見込めない状態のことをいいます。後遺障害が残った場合、後遺障害認定を受けることで、慰謝料や逸失利益といったプラスアルファの賠償金を受け取ることができます。

そのために必要なのが、後遺障害認定の手続きです。後遺障害認定の手続き方法は、「事前認定」と「被害者請求」の2つがあります。
事前認定は、加害者の保険会社の担当者が手続きを行います。病院からレントゲン資料や診断書などの資料を取り寄せ、書類の作成を行いますので、被害者の方の負担は最小限で済みます。ただし、保険会社の担当者は加害者側の立場ですので、必ずしも最善を尽くしてくれるとは限りません。
一方で、被害者請求は被害者本人が資料を取り寄せ申請をする手続きです。被害者の負担は大きいものの、しっかりと資料などを用意できるので、事前認定よりも有利な条件で等級認定を受けられる可能性が高まります。
被害者請求を検討する場合は、弁護士に依頼をすることが得策です。適切な準備を行うことができるので、情報後遺障害等級が認定される可能性はさらに高くなるでしょう。

長崎で交通事故に遭われた方へ

長崎で交通事故に遭われた方は、ベリーベスト法律事務所 長崎オフィスまでご連絡ください。

長崎県警察が公表しているデータによると、長崎県における交通事故の件数は年々減少していますが、令和2年の事故件数は2987件、負傷者数は3731名にも上り、決して少ない数とはいえない状況です。当事務所では、交通事故に被害に遭われて苦しんでいる長崎市内、長崎県内の方に、ベストなリーガルサービスをご提供できるよう、交通事故に関するご相談を広く受け付けております。

交通事故で怪我をした場合、加害者に怪我の治療費、通院のために要した交通費などの実費と、会社を休んだ場合は休業損害、そして精神的な損害に対する慰謝料を請求できます。加害者が任意保険に加入していれば、保険会社の担当者が被害者との示談交渉にあたります。
加害者が任意保険に加入していなければ、自賠責保険に被害者請求を行い、直接治療費や慰謝料を請求しなければなりません。
いずれにしても、被害者の方の負担は大きく、事故で怪我をしている上に、交渉や手続きのストレスまで抱えることになります。その上、個人で必死に交渉をしても自賠責保険基準や任意保険基準という低額な慰謝料算定基準で慰謝料が計算されるため、適切な賠償金を受け取ることはできません。
また、後遺障害が残っている場合は、後遺障害等級の認定を受けることになりますが、加害者の保険会社に手続きを任せる事前認定では、後遺障害等級の認定を受けやすいとはいえないでしょう。

一方、ベリーベスト法律事務所 長崎オフィスの弁護士にお任せいただければ、すべての交渉ストレスから解放されます。弁護士が保険会社との交渉を行いますので、安心して治療やリハビリに専念していただけます。
さらに、弁護士であれば、もっとも高額な裁判所基準で慰謝料請求交渉をすることが可能です。後遺障害等級認定についても、弁護士が被害者請求を行いますので、事前認定よりも認定を受けられる可能性が高まります。認定を受けられた場合に請求できる後遺障害の慰謝料や逸失利益についても、自賠責保険基準より高額になりますので、後遺障害に関する補償も十分に受けることができるでしょう。

ベリーベスト法律事務所では、交通事故専門チームを結成しており、交通事故に関する交渉のノウハウや事例の共有だけではなく、定期的な勉強会などを通して解決のための情報を蓄積しています。長崎オフィスの弁護士も、専門チームと連携を取りながら対応を進めるので、最適なリーガルサービスをご提供できます。
交通事故の被害に遭われた方のご負担を軽減し、一日でも早く安心して日常に戻れるよう、解決まで徹底的にサポートします。ぜひ、長崎オフィスの弁護士へご相談ください。

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